20代も人生いろいろ!

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神経質気味の人間がシェアハウスに住んだらそうなったという話

東京移住し、シェアハウスで暮らしています。

めん@men2016maです。

 

↓こちらの記事の続編の記事となります↓ 

www.20jinsei.com

 

 

わたしは神経質気味の人間です。

これを克服すべくシェアハウスに住んでます。

しかし、個室の部屋に引きこもってばかりで全くコミュニケーションスキル上がりません。

 

そんなわたしが今のところ感じているシェアハウスについて思うことを書いていきます。

 

目次

 

当たり前だけど、部屋を出れば赤の他人がいる

シェアハウスなので当然なのですが、部屋の外は手洗いも洗面所も玄関も共有スペースです。

個人的に気を遣います。

しかし他の人はシェアハウスに慣れている人も多いでしょうから、わたしに気を遣うことはない様子です。

驚くほどに狭い

ホントに狭い。

ベッドと机でいっぱいの部屋です。

閉所恐怖症の人は発狂すると思います。

 

個室だったらいいやと思って、特に部屋の広さを気にしていなかったんです。

入居してみたら3畳ないくらいの部屋でした。

生活することを考えると色々狭すぎて不便なことが多々。せめて収納スペースがあれば快適だったかも。

 

 

神経質を一生懸命抑制している

例えば洗面所と浴室の水垢や髪の毛など。

わたしにはとても気になります。

これを見ないように見ないように入ります。

 

ホントに気にしないスキルってすごい才能だよ

わたしは一つ一つがとても気になってしまいます。

今のところ、アルコール消毒剤が手放せないでいるのですが、まだ住人のほとんどと顔を合わせていないために人間関係のゴタゴタがないだけ良いのかもしれません。

 

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住めば都になるのかな

入居数日なので、どうしても今までいた環境と比べてしまうものがあります。

自室以外掃除をしなくていい・家財道具を何も持たなくてもいいなどメリットも多いのですが、人間どうしても短所が目についてしまうものです。

 

また、ここのハウスは住人同士の交流がほとんど無いようで個々に自室にこもってます。

思った以上に会話が無いので東京に来て孤独を感じています。

人の生活音はすれど。。

 

というわけで、ちょっと幸先不安なスタートではあります。

あまりに部屋が狭く、さらに持ち物を取捨選択して生きていかないといけないのでミニマリズムが進みそうです。これは良かったことなのかも!

性格上どうしても後ろ向きに考えてしまいがちですが何事も経験と思い、まず1か月やってみます。

 

では!